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何から始めるか②

今やるべきこととして、自己分析と会社研究とそのマッチングを考えることを前に書きましたが、それ以外に始めることを書きたいと思います。
【大学キャリアセンター】
キャリアセンターに行き大学のサポート体制を確認し、就活相談のスケジュールを決めたり、面接訓練のスケジュールを予約したり、先輩の内定報告書を調べたりすると良いと思います。それから学内企業セミナーの開催スケジュールを確認しておいてください。ここでリクルータに出会ったりすることもあるので重要です。

【筆記勉強】
3~5月の中で5月はテストセンター等SPI筆記テストが嵐のようにやってきます。半年前の今がその準備をする最後のチャンスです。本当はまずは志望企業を固めてその企業で課す種類を調べてから勉強するとよいでしょう。傾向は毎年同じです。

【日経新聞】
この新聞は企業人のバイブルです。すぐに定期購読することをお薦めします。面接で時事問題が問われるのでそのためです。

【サポーターづくり】
親、兄弟、友人、彼氏、彼女、親戚等頼れる人を今のうちから見つけておいてください。就活は一人きりだときついです。

【スケジュール帳】
2016年版のビジネススケジュール帳は既に売られていると思います。就活はうまいスケジューリングが大切です。そのためにまずは準備してください。

他にもあると思いますが、まずは上記から始めましょう。
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  1. 2015/11/27(金) 04:20:15|
  2. 17卒就活
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【スケジュール決定】3月広報解禁(スタート)6月面接内定

いよいよ、決まりましたね。ことしは17卒の就活スケジュールは短期決戦型です。16卒は5ヶ月の長期戦だったので、じっくり型の人もトライ&エラー型の人もよかったと思いますが、17卒の人は3ヶ月しかありませんので、要領よく戦略をたてて、今から取り組まないとうまくいかないと思います。早く動き出した人に良い結果が出る年だと思います。後悔しないように頑張ってください。
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  1. 2015/11/25(水) 06:13:25|
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17卒就活短期決戦スケジュールの課題

経団連は面接・内定解禁のタイミングのみ8月から6月へ前倒しして、就活広報解禁は3月から変更しないという。ゴール早くして、スタートタイミングは変えないと就活期間は当たり前だけれど短くなります。17卒就活は短期決戦ということです。間口を広げてたくさん受験する方法は難しいだろうし、スロースターターは失敗する可能性があります。早くから動きだす必要があります。でも17卒予定者の多くは混乱するだろうと予想します。来年の今頃は「17卒短期化で混乱」という批判の後、スタート時期も早めるという議論の結論が出ているとは思いますが。1年遅れではなく今年からそうしたら本当は良いのですが。
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  1. 2015/11/18(水) 17:58:42|
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何から始めるか

【今何をしたらいいのか】
来年3月の就活解禁まで3.5ヶ月(約100日)です。今何をしたらいいのかわからない人も多いと思います。そういう人には相手(企業)と自分を知る活動を始めることをお薦めします。

【相手を知る・自分を知る】
就活は「結婚や恋愛」と同じだと思います。まずは結婚(就職)相手となる企業について調べること。そして自分について良く理解すること。この2つがとても大切です。この2つのマッチングが合っているのか?それとも合っていないのか?相手を良く調べずに一目惚れして、片思いに終わったり最後の最後に振られて「無い内定」状態にならないためにも自分はどんな長所、短所があってそれを生かせる企業はどこだろうかということを双方について調べることが重要です。しかし、完璧にこれが解るわけがありません。志望企業の中には一目惚れ企業があってもいいのです。ただその1社や1業界に絞らないことです。

【志望業種・企業を考える】
まず、相手である企業と業界について調べましょう。方法はその企業のホームページを見ることです。そこには会社概況やIR情報そして採用情報のページに先輩の話しが載っています。WIKIPEDIAも役に立つと思います。その他の方法としては先輩に会うことです。そこで働いている人の生の声を聞くことは臨場感があり役立ちます。どんな社風でどんな仕事をしていて、どんな能力の人を求めているのか?企業は不思議で人と同じようにそれぞれの性格が全く異なります。細かく繊細で洗練された人が多く占める企業に骨太で、破天荒なタイプは入りにくいかもしれません。我が家は誰一人として銀行から内定を貰いませんでした。次男は「あなたは商社に行ったほうがいいね」と大手銀行の最初の企業セミナーで言われました。そういうものは人事から見たら一目で感じとれるものなのだと思います。

【自己分析】
次に自分はどういう人間なのか。自分のことは自分でわかるだろうと思うのは大きな間違いです。勘違いしていることが多いです。あなたは他の人からは見えますが、あなた自身を見ることができますか?自分に目と脳がくっついている限り自分のことを全て見ることは不可能なのです。写真を撮ったり、よく映る鏡を見たときに自分はこんな顔をしていたのかとびっくりしたことがありませんか?
それでも、顔の前面だけですよね。あなたの頭の後頭部はどんな形でどんな風に毛が生えているか知らないですよね。それと同じことで、あなたの人間性については写真に写すのと同じように紙に書いてみてやっと少し理解できるのです。まずは大学3年、高校3年、中学3年の最近9年間の出来事を大きな紙に(例えばカレンダーの裏)に書き出してみてください。30分~1時間あればできます。部活(体育会・文化活動)、バイト、趣味、サークル、生徒会、勉学・研究、留学、異文化体験、親子関係、さまざまな経験を通じて、涙を流すくらい辛かったり、涙を流すくらい嬉しい達成感があったりしたら、それを見つけられたらもう自己分析を達成したも同然です。そういう経験を通じてあなたの強味は形成されてきたはずで、あなたの自己PRの核なのです。逆にだれでも弱みはあるはずです。それも把握しておくと良いと思います。その点も面接で聞かれたりすることもあるでしょうが、そこは必要ならば改善したり、逆に強味とできる弱みもあると思います。それを相手にしっかり説明できるようにすればいいと思います。

【志望業界・企業】
繰り返しになってしまいますが、就活をつきつめれば、相手を知り、自分を知る、そしてそのマッチングを考えてみる。そしてそのマッチングは間違っていても構わないと思います。この活動を通じて複数の業界(できれば3つ以上)を志望業界としてもつことが大切だと思います。3つあれば一つくらい本当に相性の良い業界会社が含まれていると思います。
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  1. 2015/11/17(火) 07:44:11|
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来年3月からと考えるか、もう始まっていると考えるか

17卒の就活スケジュールは今週正式に発表になると思います。大方の予想では3月広報活動解禁、6月面接、内定解禁と言われています。17卒の学生の中にには「来年3月から始まるからそれから動きだせばいいや」と思っている人と、「今からもう準備を始めておこう」と考えている人と2通りあると思います。借りに6月に内定が貰えたして、前者は3ヶ月の短期間就活、後者は6ヶ月の就活になります。15卒までは12月解禁、4月面接内定で4ヶ月でしたし、16卒は3月解禁、8月面接内定で同様に5ヶ月でした。それでも忙しっくてまわらないという人がほとんどだったのに、3ヶ月ではこなせないと想像します。来年の今頃は「短期決戦になって17卒混乱」という批判記事が溢れることを今から予想します。賢明な17卒の学生には経団連の倫理憲章におつきあいするのではなく、今から始めて6ヶ月の就活期間を確保することをお薦めします。今から動かなかったら、6月に後悔しますよ。人生で一番大切な時期を迎えていることを忘れないでくださいね。

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  1. 2015/11/16(月) 08:47:44|
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17卒の皆さん さあ動き始めましょう!

【就活解禁まで3か月】
17卒の就活スケジュールは来週あたりにははっきりするでしょう。6月面接開始の可能性が高いですが、いずれにせよそろそろ動き出すといいですね。就活広報活動解禁が3月と仮定すると、3ヶ月と半月しかありません。

【最初にやることは】
何から着手するか、まず今やるべきことは講義の帰りに大学のキャリアセンターや就職センターに寄ることです。大学により差はあるにせよ、過去の先輩達の就活の記録が残されているはずです。これは後輩にとり「財産」です。大学によっては、大学のネット上から就活記録を確認できるはずです。まずはその方法を確認しましょう。それから、大学の先輩がどういった企業に就職しているのかを確認してみましょう。先輩が入社し活躍している企業へは入社できる可能性があるということです。中にはリクルータ制度をひき入りやすい企業もあり、そういった企業を見つけることも大切です。そういった企業群を候補として志望企業を絞っていくといいと思います。

【キャリアセンターのサービスとスケジュール】
キャリアセンターで次に確認すべきは、学内企業説明会や面接指導会のスケジュールです。面接指導はかなり早く埋まってしまうので、早めに予約したほうがいいと思います。来年の手帳スケジュールは既に売り出していると思いますので、そこに記入し始めると良いですね。

【さあ動き出そう】
この先半年が勝負です。6月上旬までに内定を貰うことができれば、その後10ヶ月は晴れて自由でかつ夢のある4年生の日々がやってきます。この6ヶ月の始めに出遅れれば、就活は第二ステージの夏採用へずれこみ、長期化してしまう可能性もあります。明日でも明後日でも、動きだしましょう。

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  1. 2015/11/13(金) 07:23:09|
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まさか入社前課題を4年生に課したりしてませんよね

学生の勉強する時間を確保するために今年の就活生16卒は8月面接にスケジュール変更されました。多くの就活生は内定をもらって10/1の内定式に臨んだと思います。やっと大変で長かった就活から解放されて本来の学業などに時間を充てることできるようになった16卒生。まさかそんな学生たちに簿記4級取得や、コンプライアンス教育、マナー教育などの通信講座、そしてTOIEC700点、900点以上入社前クリアを課していないでしょうね。8月面接に時期ずらししたのは学業時間の確保のためだったはず。本来入社してから研修期間に学ぶべきものを正式に社員になる前、給料をもらっていない4年生の時間を前借りしてやらせること。これも見直してほしいと思います。
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  1. 2015/11/12(木) 08:00:17|
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そもそも今の就活の仕組みを見直すべき

【そもそも現在の採用活動見直しに着手してください】
17卒の学生の行う就活の時期についてホットな議論がなされていて、6月面接で落ち着こうとしているが、そもそも現在の就活・採用のやり方はとても多くの労力が必要です。その仕組み自体が学業や学生としての活動に影響を与えているということをそろそろ日本中が気がつくべきだと思います。もっとシンプルな採用活動にすれば企業、学生、大学それぞれにメリットがあると思います。

【現在の採用活動プロセス】
まずは3年生の3月に企業は新卒向け採用HPを開設し、学生はそこから興味のある企業にエントリーを行います。そしてエントリーすることで企業説明会の案内が送られ、それを受けて学生は企業説明会に応募し企業説明会に足を運び参加することになります。学生はエントリーし説明会での説明を聞いた上で入社したい企業にエントリーシート(HPからデジタルデータが中心ながらまだ一部履歴書の郵送を求めるところもあり)を送ります。企業側は送付されたエントリーシートの中から実際に会って面接したい学生を選考し、学生側にエントリーシートプロセスでの合否を連絡します(一部連絡しない企業もあり)。通過した学生にはWEBテストもしくはテストセンターでの試験(片方もしくは両方)を受験が課されます。そしてこの基礎学力確認の筆記試験を通過した学生はやっと面接のプロセスに進めます。ここまでのプロセスに15卒までは4ヶ月、16卒は5ヶ月も費やしてきたのです。17卒からはこの期間が3ヶ月(3月~5月)に短縮されます。もし経団連がここまでのプロセスをシンプル化するという指針とセットで考えているとしたら大したものだと思いますが、多分そんなことは考えておらず単純に時期だけ変更しようと思っているのだろうと想像します。

【エントリー】
人によりますが、大半の学生は30社~50社以上にエントリーします。このプロセスには最低30~60分/社かかるとして15時間から50時間(丸2日睡眠時間除いてかかり切りで3日)以上かかります。3月前半はこの活動に忙殺されるのです。これがなければ就活に取られる時間も減り有意義な学生の時間が取り戻せますね。正直このプロセスは止めることが可能だと思います。後から行うエントリーシートの提出と完全に重複したプロセスだからです。

【企業説明会】
企業合同説明会は意味がないので参加しなければいいのですが、企業単独で行う企業説明会は学生は東京なら品川や新宿、大阪なら梅田、名古屋なら丸の内や名駅に毎日、毎日往復1時間半前後含め通わなければなりません。この時間と交通費は馬鹿になりません。1社往復時間含めて4時間以上かかるはずで1日に2社いくと50社行ったとして25日間費やすのです。こんなことはお願いだから、ネット上でやってほしいと声を大にして言いたい。このデジタルな時代にいつまでアナログなやり方をしているのか不思議で仕方ありません。人事もよほど暇ならいいですが、決してそんなことはないはずですね。これに気が付いた企業からHP上に企業説明ビデオを載せて興味ある学生に観てもらえばよいと思います。それを観て入社したいと思った学生はエントリーシートを提出すればいいわけで、敢えて会場に学生を連れだすのは止めてほしい。敢えて学生を会場に連れ出す意味があるとすれば、リクルーター面談につなげるためということだと思いますが、それは何か別の方法で学生を見つける方法を考えてもらいたいと思います。

【エントリーシート】
入社したい企業に対して学生は①自己履歴、②自己PRと③志望動機を記述して提出するものですが、聞きたいことはほぼ同じなのに質問の方法や字数300~600字等、企業によりばらばらで学生はこれに2時間~4時間/社を要するのが実情だと思います。適当に作成すれば1時間くらいで書けるかもしれませんが、真剣に入社したい会社にはかなりの時間を要するでしょう。50社提出したとして正味200時間(8日間、睡眠時間除けば13日)以上の時間を費やすのです。これを短時間にするためには、経団連企業中心に全て同一フォームにしたら良いと思います。③志望動機以外の①と②は1枚書けば全ての企業に同じものを使えるので大幅な時間をセーブできるでしょう。それから伝統的な企業(建設、エネルギー系)に多いのですがWEB上だけでなく手書きを郵送させる企業。WEBだけにしてあげて下さいと言いたい。締切当日に深夜までやっている郵便局を探して走る学生は大変なんですよね。それからエントリーシートを提出した学生に対してそのプロセスを通過したのかしなかったのか、これは礼儀として答えてあげるべきでしょう。良さそうな学生だけ見つけて連絡し、他の一生懸命考えて提出されたエントリーシートは廃棄するだけで良いでしょうか。それでも日本の企業なのか?とここは怒りをこめて言いたいです(笑)。徹夜して書いた真剣な学生の事を考えたことがないんでしょうね。そういう企業はお客様・株主に対しても同じスタンスだと考えてしまいますね。落ちた学生にも礼節を持って接し、連絡してあげてください。そうすれば学生もいらぬ期待を持って待ち続けることなく切り替えて次の選考に進めると思います。

【リクルーター面談】
リクルーター制度自体を否定するつもりはありませんが、10回以上もリクルーター面談をやる鉄鋼メーカーさん、大手銀行さん。せめて3回くらいで判断できないものでしょうか?時間計算しなくても明らかですが、学生の身になって考えてほしい。

【WEBテスト、テストセンター】
両方受験させる企業ありますが、どちらかにしてほしいと思います。それから、現在はこれら筆記テストは落とすための試験になっていますが、できれば基本問題にして基本学力の有無を確認できる簡単なものにしてほしい。一部の優秀な学生を除きこの準備に学生は参考書を何冊もこなさなければならないのです。

【面接】
多いと人事若手面接、人事部長面接、役員面接、トップ面接等4回以上面接するところがありますが、人事面談、役員面談の2回におさえてほしいと思います。

【まとめ】
プロセス毎に見直したほうがいい内容を書きましたが、まずは最初のエントリーのプロセスをやめ企業説明会をHP上でやるということは簡単にできるはずなので経団連から早急に指針を出して改善を促していただきたいと思います。今のハードルをいくつも設けて落とすための採用活動は買い手市場の就職氷河期にそうなっていったと理解しています、今の売り手市場の中ではやり方を見直すべき良い時期だと思います。面接開始時期に問題があるのではありません。本当の問題点気づいて下さいね。

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  1. 2015/11/10(火) 09:00:21|
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17卒のためにエントリーから面接の期間を1か月伸ばしてあげて

【16卒の就活変更は不評】
今年の就活は学業への影響軽減を狙い、広報・エントリー解禁日が3月(3ヶ月ずらし)、面接開始が8月(4か月ずらし)となったものの結果としては、水面下のリクルータ活動や中小の活動により就活期間が長期化し学業へは以前に増して悪影響が出たという結果になってしまった。
【17卒向け変更案は短絡的】
これを受け、経団連は元に戻そうということで前倒し案を検討するも、15卒と同様なスケジュールの就活広報活動12月解禁に戻すと今からあまり時間が無いので折衷案(暫定案)として面接開始時期のみ6月面接開始という案を提案。実際スタート時期である広報活動開始は今年の16卒と同様な3月のままということになる。
【問題点】
この場合、3月エントリー開始、会社説明会参加、ES提出という面接前の活動期間が3ヶ月しかないことになる。15卒は12月から面接開始の4月まで4か月、16卒は3月解禁から8月面接開始まで5か月だったのだからこのステージが1~2ヵ月短縮されることになる。就活の中で一番大変なのはこの期間だということを解かっていない人が考えたとしか思えない案である。会社説明会に通い、リクルータに呼ばれリク面をこなし、ESを毎晩徹夜して提出しまくる。WEBテストやテストセンターにも行かなければならない。就活生は3ヶ月の短縮スケジュールでこれをこなせといわれたらかわいそうでしかない。実際に就活した人ならこの辛さは理解できるだろうが、経験していない人にはわからないのだろう。
【17卒スケジュール提案】
少なくともエントリー解禁日も2月に前倒しを提案したい。できれば1月まで前倒ししたいが、人事・就活生ともにお正月にを奪うのは酷だし、12月エントリー解禁まで戻すと今から1か月になってしまい準備期間が無いので2月にエントリー解禁、スタートが良いと思う。
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  1. 2015/11/07(土) 08:01:55|
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